「 プチ勉強会+お茶会 」一覧

第二弾❤お茶会やります『栄養療法って何?分子栄養学って何?自分に足りない栄養素を知ろう』

第二弾❤お茶会やります『栄養療法って何?分子栄養学って何?自分に足りない栄養素を知ろう』

栄養療法って何?? 分子栄養学って?? 細胞レベルで健康って ?? 対症療法だけでなく根本治療を!? 栄養療法って何??食事療法とどう違うの?? 治療にサプリメント使うって、効き目があるの? 何で薬じゃなくてサプリメントなの?? ドラッグストアに売っているサプリメントでもいいの?? 栄養療法ってどうやって取り組むの?? などなど???が一杯のあなた! 今回、特別に「自分に足りない栄養」を症状から読み解きます こんな症状があるけれど、何が不足しているのだろう・・ こんな症状を予防するためには??

離乳食って・・第一子と第二子では違って当たり前

離乳食って・・第一子と第二子では違って当たり前

離乳食って、赤ちゃんだけが初めてじゃないんですよね お母さんも初めて 二番目の子であろうと三番目の子であろうと私は親子で「初めて」だと思っています なぜって、同じお母さんから生まれてもそれぞれの子どもは全く違うから だから私は「子育て初めてじゃないし」、とか「たかが離乳食」と思っていると上の子の時しなかった苦労があったり、そのまた逆もあったり・・ 第一子と第二子・・ 同じお母さんから生まれても胎児期の環境や栄養状態は全くといっていいほど違ったりします 環境だって違う 子どもの遺伝子だって似ているけれど、一人として同じでないのですから 顔だって違う  性格も・・ だから離乳食に関しても毎度【お初】って思います 「上の子の時はこうだったのに」ってつい思ったりするけれど、違うんですよね

21日@京都で《離乳食お悩みおしゃべり会》します~

21日@京都で《離乳食お悩みおしゃべり会》します~

「私が離乳食セミナーをお勧めする訳」でも書きましたけれど、離乳期の食事を完了するだけで終わらせてほしくないのです 離乳期は何でも食べられるようになることがゴールではなく、これから迎える成長期、そしてその先にある一生続く食生活につなげていくほんの入り口にすぎないのです むしろ離乳期以降の方が大事・・そんなこともお話しします そして食事と切っても切れない「噛むこと」「消化・吸収」のこともお話しします それと・・ 前回鳥取での離乳食セミナーでもお話ししましたけれど、離乳食を難しく考えてストレスなっているお母さんたちのハードルを下げにいくのもあります 情報過多の現代・・ハードルを上げてなやんでいませんか?

私が離乳食セミナーをお勧めする訳

私が離乳食セミナーをお勧めする訳

私がお話しするのは「離乳期から一生に繋げていく食事=栄養の話」で 赤ちゃんの体の仕組み  特に胃腸のこと  消化の事 消化、ってこういうこと  吸収ってこういうこと 知っているようで知らない事ばかり、とご感想頂いています そして体を造るのに大切な栄養素の話 神経や脳の働きに関わる栄養素の話 成長にも関わるカルシウムや鉄の話 聴いた事ないことばかり!!とみなさん驚かれます このワタクシも学生時代「栄養学」を学びましたけれど、私が話しているような事はほぼありませんでした そんな話満載の「誰も教えてくれない、本当の離乳食の話」@京都&東京です