「 ビタミンA 」一覧

発達障がいといわれてもあきらめないで!新WEBセミナーのお知らせ

発達障がいといわれてもあきらめないで!新WEBセミナーのお知らせ

子どもは小さければ小さいほど、発達にその子その子のスピードも個人差もある中、「発達障がい」「発達障がいかも?」「グレーゾーンかも」と言われたり診断されたりすることも増えてきました。 でも、過去私が幼稚園で関わった子ども達を見ていると、安易に診断することは危険、という場面に多く出会いました。

ズッキーニを豪快に食べた!夏野菜を積極的に

ズッキーニを豪快に食べた!夏野菜を積極的に

私の食事は野菜中心ではなく動物性タンパク質中心です 気がつけば野菜ばっかり紹介していますね。 野菜ばっかり食べているのではなく、メインは『肉』です。 肉と共に野菜もたっぷり、が本当のところ。 肉には肉の栄養が。野菜には野菜の栄養が。 それぞれ食べないとね!

苦手な野菜、第二弾?ツルムラサキは敬遠していた・・この夏、ネバネバを取り入れたい!

苦手な野菜、第二弾?ツルムラサキは敬遠していた・・この夏、ネバネバを取り入れたい!

ツルムラサキという野菜をご存じですか? ちょっと紫がかった葉っぱもあります。 緑が濃くて栄養価も ベーターカロテン(体内でビタミンAになります) カリウム カルシウム マグネシウム ビタミンC(ホウレンソウの2倍 41mg) ビタミンK などなど。 そして特筆するのはヌルヌル・ネバネバ成分『ムチン』を含みます。 このムチン、粘膜の潤い成分として知られています。 喉や食道、胃などの粘膜保護にも一役買っています。 また病原体の侵入も防いだりと優れもの。 粘膜が弱い方は自前の(私達の体の中でも作られる)『ムチン』が少ないですがこれの補助的な意味でもお勧めです。 ※自前の『ムチン』 ムチンの材料はタンパク質です。口から摂ったタンパク質が足りないとムチンの生成にも影響が・・ このムチン、タンパク質の吸収をよくしたり、タンパク質のエネルギーのは働きをよくするため疲労回復にも役立つと言われています。