「 糖質・糖類 」一覧

発達障がいといわれてもあきらめないで!新WEBセミナーのお知らせ

発達障がいといわれてもあきらめないで!新WEBセミナーのお知らせ

子どもは小さければ小さいほど、発達にその子その子のスピードも個人差もある中、「発達障がい」「発達障がいかも?」「グレーゾーンかも」と言われたり診断されたりすることも増えてきました。 でも、過去私が幼稚園で関わった子ども達を見ていると、安易に診断することは危険、という場面に多く出会いました。

お正月太りをぶっ飛ばせー体脂肪を減らす!

お正月太りをぶっ飛ばせー体脂肪を減らす!

松も明け、お正月気分も抜けてきてはいるけれど、体重が!!って方もいらっしゃるのでは? 年末年始は普段の生活より動かない割に食べたり飲んだりする回数や量がどうしても多くなりがち。 そして何より糖質の摂取量が増えるのでどうしても太りやすくなります。 おせちもしかり、雑煮や焼き餅などのお餅もしかり。 お酒もジュース類もお茶菓子も増えますよね。 それと『こたつにみかん』を合い言葉にむしゃむしゃと・・ これら全部糖質なのでやっぱり太ります。 太ったとき、落とすべきものは体重もだけれど、脂肪を落とさないと意味がありません。 体重だけに目がいっていると、脂肪より大切な筋肉が減ってしまい逆に太りやすい体作りをしてしまうことになります。

成長期に必要な「おやつの話」 甘いものだけじゃない、栄養の摂れるおやつ!

成長期に必要な「おやつの話」 甘いものだけじゃない、栄養の摂れるおやつ!

おやつ=甘いものから脱したい おやつは子どもも大人も楽しみな時間。 なんたって魅惑的な甘いものが食べられるから。 私も大好きでした←過去形! お昼ごはん終わると3時が待ち遠しかったですね・・ (食後すぐにこの状態、その理由もちゃんとある・・) おやつはそもそも胃袋の小さい子どもが一食の食事で食べきれない分の「補充=補食」としての位置づけも大きかったわけ。 食後3-4時間でお腹が空くし、小さい子はエネルギーも維持できないし、大事な血糖値も維持できないから食事と食事の間におやつを食べるのは理にかなってるのです。 ただ、食べるのに何でもいいか、といえばさすがに甘いものずくしにしないほうがいい。 なぜなら成長期には私達が思っている以上にたくさんの栄養が必要だから、それを補う目的も忘れるととても残念・・・ 甘いものだと血糖値のコントロールが未熟な子どもは特に不安定になりやすいし。 夕方だと特にメンタルにも影響が出るんですよ・・ ここに詳しく書いてます 『甘いものでキレやすくなる 何故甘いものはよくないのか? 血糖値の乱高下が怖い』   https://goo.gl/mRwr7c なのでおやつ=甘いものから脱したいのです。