「 甘い物 」一覧

インフルエンザや風邪・体調不良で熱が出たときしちゃいけない事・・

インフルエンザや風邪・体調不良で熱が出たときしちゃいけない事・・

体は発熱することによって菌やウィルスと戦っていて、熱を発することで免疫細胞を活性化する働きがあるのでむやみに熱を下げない方がいい、というのが最近いわれています せっかく戦っているのに下げては戦意も消失、ってことですね 免疫と戦う力 これ主に白血球が軍隊となって戦うのです (白血球=好中球、リンパ球、好酸球、好塩基球、単球) この軍隊が一杯動員出来るほどウィルスや菌などと戦えるわけです 白血球を強化すればウィルス&菌に負けず、早く元気になる・・ 白血球となる主な材料はタンパク質です そしてその白血球が活発に動き回るには鉄が重要な働きをします (もちろん他の栄養素も相互に働きます)

甘いものでキレやすくなる 何故甘いものはよくないのか? 血糖値の乱高下が怖い 

甘いものでキレやすくなる 何故甘いものはよくないのか? 血糖値の乱高下が怖い 

これも甘いもの 巷に溢れる甘いもの 甘いもの、と認識してないだけで結構あります 飴、チューレット、ガム、チョコレート、ラムネなどのタブレットタイプの清涼菓子、クッキー類、おせんべい類、ポテトチップスなどのスナック菓子 ジュース(野菜や果物ジュース含む)、コーラなどの清涼飲料水、乳酸菌飲料 もちろんケーキやおまんじゅう、お団子 パフェ類、スムージーなどなど 甘いものを食べてキレやすくなる・・・何故甘いものはよくないのか 甘いものが悪いわけないでしょ? 脳には甘いものが必要よね? 甘いものは体に必要なんでしょ? 実際に私がクライアントさんや友人・家族に言われたことです

みなさまの健やかな成長とご健康をお祈りします!

みなさまの健やかな成長とご健康をお祈りします!

ごはんもお餅も糖質ですから、消化されてすぐに糖になります 私の経験からお正月のおせちやその他のご馳走  果物やお菓子、ジュースなどの飲み物で実は体調もメンタルも崩れがちになるのです・・ 何故かってお子さんはまだ内臓も内臓機能も未熟 一度に大量の糖が入るのは処理仕切れないのです 血糖値のコントロールがまだまだ未熟 血糖を下げる《インシュリン》の量も少ないし適切に分泌が出来にくいのです 血糖値の急な上昇、乱高下は目に見えませんが小さいお子さんほど確実に起こります

糖質祭り第一弾の祟りは大丈夫でしたか??

糖質祭り第一弾の祟りは大丈夫でしたか??

クリスマスが終わりました クリスマスブーツのお菓子をほおばり、ケーキも食べて ジュースも飲んで  果物も食べて~なんてお子さんもいらっし...

さあ、糖質祭りの始まりだ ( ̄◇ ̄)~糖質祭り、って何?

さあ、糖質祭りの始まりだ ( ̄◇ ̄)~糖質祭り、って何?

糖質祭り これからのシーズン、春まで続くものです まず皮切りに、クリスマス ケーキにジュースにブーツに入ったお菓子の数々 果物もふんだんに・・ 糖質の摂りすぎはご存じ血糖値が上がります 上がっただけじゃなくて不安定になるので気持ちや気分にも影響します 子どもなら何でもないことでぐずる、聞き分けがない、けんかしてばかりいる、泣きやすい、怒りやすい、やたらテンションが高い、キレる、乱暴になる、おねしょをした・・・ 大人もこんな感じなんですが、子どもと違って痛みを感じるのを表現しやすい分、身体症状が自覚出来ますので子どもよりもはっきりと心身の不調となって出てきます 肩こり、頭痛、節々が痛い方も、目がかすむ、目の奥が痛い、異常な眠気(特に食後)考えや感情がクルクル変わる、テンションが上がる、気分が沈む、キレやすい、ネガティブな感情が止まらない・・