@京都セミナー終わりました!「誰も教えてくれない、本当の離乳食の話」大盛況!

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かつての私もそうだったけれど、とっても難しく考えていましたね こし器やすりこぎ、その他赤ちゃん専用の器具がないとだめ、みたいな・・ 消毒をしっかりして、みたいな・・ 離乳期にどんなものを食べたらいいのか  開始時期は本当はいつなの? 離乳食で食べない方がいいものや気をつけるものは? 簡単で美味しい+栄養がある離乳食って? 皆さん熱心に聞いてくださいました

離乳食って・・第一子と第二子では違って当たり前

離乳食って・・第一子と第二子では違って当たり前

離乳食って、赤ちゃんだけが初めてじゃないんですよね お母さんも初めて 二番目の子であろうと三番目の子であろうと私は親子で「初めて」だと思っています なぜって、同じお母さんから生まれてもそれぞれの子どもは全く違うから だから私は「子育て初めてじゃないし」、とか「たかが離乳食」と思っていると上の子の時しなかった苦労があったり、そのまた逆もあったり・・ 第一子と第二子・・ 同じお母さんから生まれても胎児期の環境や栄養状態は全くといっていいほど違ったりします 環境だって違う 子どもの遺伝子だって似ているけれど、一人として同じでないのですから 顔だって違う  性格も・・ だから離乳食に関しても毎度【お初】って思います 「上の子の時はこうだったのに」ってつい思ったりするけれど、違うんですよね

21日@京都で《離乳食お悩みおしゃべり会》します~

21日@京都で《離乳食お悩みおしゃべり会》します~

「私が離乳食セミナーをお勧めする訳」でも書きましたけれど、離乳期の食事を完了するだけで終わらせてほしくないのです 離乳期は何でも食べられるようになることがゴールではなく、これから迎える成長期、そしてその先にある一生続く食生活につなげていくほんの入り口にすぎないのです むしろ離乳期以降の方が大事・・そんなこともお話しします そして食事と切っても切れない「噛むこと」「消化・吸収」のこともお話しします それと・・ 前回鳥取での離乳食セミナーでもお話ししましたけれど、離乳食を難しく考えてストレスなっているお母さんたちのハードルを下げにいくのもあります 情報過多の現代・・ハードルを上げてなやんでいませんか?