友人とのランチ1-2

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具合の悪い人が多い・・・

友人の知り合いに、うつなどで具合の悪い人が多いという。

いづれも働き盛りの大黒柱、何年も心療内科に通って、投薬や中には点滴に定期的に通っていてもよくならなず、仕事にもなかなか行かれず、休職している人も・・・

若い女性は、妊娠しにくく、したとしても流産を繰り返す人が多いとか。

また産婦さんの中には、貧血がひどく母乳が全く出ず赤ちゃんも体が小さく弱い・・・

友人の知り合いの中で本当に具合の悪い人だらけだと嘆いていた。

これを読んでくださっている方々は、きっとこれらの殆どが栄養欠損からくる物、また低血糖症からくる精神疾患の可能性が大きいと思うことだろう。

栄養療法って何?

今回のデートが実現する前に、彼女と街中でばったりあったのが9月。
私のアトピーが再び悪化する前だった。

その時、彼女は春からずっと具合が悪かったけれど、やっと最近短時間外出出来るようになった所、と言う話を聞いた。立ち話の中で、私が以前に比べてエラク元気そうに見えたので驚いた、と言われ、私のこれまでの体調と栄養療法によってよくなった事を話していた。

栄養療法の事をざっと話すと、原因不明であまり治療に効果がなかった彼女は、どうすれば栄養療法が始められるかを聞いてきた。

栄養療法は実に化学的で、その人の体の状態が60項目以上の血液検査をして状態を把握し、体に必要で足りない栄養素を食事とサプリメントで補いながら体を元に戻していく療法、と言うより人間の60兆以上の細胞を正常に戻していく療法。

短時間の立ち話では勿論ちんぷんかんぷんだったと思うけれど、今までの医療とは違うのは分かったもらえたようで、彼女は興味を示しどこでその療法をやっているかなどを、質問された。

彼女は大きな病院にかかりながら、体調不良だったこれまでの間、治療してもなかなか効果がなく、検査しても原因が分からなかったらしい。

栄養療法はこのように原因不明とか、治療方法が分からない、治療してもよくならないなどの病気にも効力を発揮する。

人間の体の細胞レベルの病変を栄養素で補っていく療法なのだ・・・

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てすとてすと

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